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主に虚構に関する生起しつつあるテクスト

音楽

文章供養

※この文章は先日、某所に寄稿したものである。ただ、二本立てが半分に削られ、編集段階のミスで文章がぶつ切れになったりしたのが悲しいので、ここで供養することにする。その辺りについてはよんどころない事情があったので恨んでいるわけではありません(削…